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最新情報・キャンペーン 診察時間・院長診察日 アクセス スタッフ 診察対象動物 病院紹介 リンク

心臓検診・内視鏡処置・行動学のご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 春日町病院。犬猫の一般診療・一般外科に加え、内視鏡検査などの特殊医療の提供を受けております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

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■ 内視鏡検査・パピークラス&しつけ相談に関して


09.jpg 内視鏡検査
慢性的な嘔吐、下痢などの消化器症状を示す症例に対して、内視鏡を用いた胃・十二指腸・直腸の検査を行っています。肉眼的に病変を見つけるだけでなく、胃や腸管の組織を内視鏡下で採取し病変を調べる生検を行っています。人医で行われている、さまざまな染色液(インジコカルミンなど)を用い病変を明らかにする色素内視鏡検査も行っています。また、おもちゃや紐などの胃内異物の摘出を内視鏡処置で行うことも可能であるため、侵襲が少なく除去できます。



2.jpg パピークラス&しつけ相談
6カ月齢までの子犬を対象にパピークラス(子犬のしつけ教室)を行っております。また、子犬のしつけや犬猫の問題に対するご相談も受け付けております。成犬・猫に対する問題についても、まずはお気軽にご相談下さい。状況に合わせて、大学病院の行動科の受診やしつけインストラクターのクラスの受講をお勧めする場合があります。


■ 最新情報・キャンペーン情報

2017年2月23日

肛門腺絞り

皆さんはご自宅のワンちゃんネコちゃんに肛門腺絞りを行っていますか?肛門腺は肛門の両脇、時計でいうと4時と8時の位置に存在し、それぞれ肛門嚢と呼ばれる小さな袋が形成されています。袋の中には分泌液が溜まるようになっており、かつては肛門腺の臭いを付けることで自分のテリトリーを示すなどの役割を担っていたと言われています。排便時に一緒に絞り出せる子もいますが、肛門周囲の筋肉が発達していない小型犬や高齢の動物などでは分泌液がうまく排泄されず、溜まりすぎると肛門嚢が炎症を起こしたり、破裂してしまうことがあります。肛門腺を絞る際は、尾を片方の手で頭側に持ち上げ、肛門を時計の中心に例えて4時と8時の位置に触れる肛門腺を親指と人差し指で下側から肛門に向かって押し上げることで絞ることができます。月に1回は絞ってあげましょう。ご自宅で行うのが難しい場合は、当院でも絞ることができますのでスタッフまでご相談ください。
動物看護師 大西

2017年2月22日

気管虚脱

皆さんの愛犬は咳込むことはありませんか?動物における咳の原因は様々です。犬では人間と異なり風邪や空気の乾燥が原因で咳をすることは少なく、心臓に問題が隠れている場合や、気管や肺に原因がある場合などがあります。咳を起こす代表的な気管の病気に気管虚脱があります。気管虚脱とは、気管が押し潰されて空気の流れが悪化する状態を指します。気管とは喉と肺を結ぶホースの様な器官で、軟骨によりその形が保たれています。しかしこの軟骨が本来の形状を保てずに潰れて空気の通り道が狭まってしまうと咳を起こします。ポメラニアンやトイプードル、ヨークシャーテリアなど小型犬に多く、遺伝的な背景や栄養学的な問題があるとされています。根本的な治療には手術が必要ですが、多くの場合は飲み薬で症状をコントロールすることができます。また、激しい運動や首への負担を避けること、体重管理を行うことなどは予防の為にも重要です。今回は犬の咳、特に気管虚脱に関してお話ししました。しかし、前述のように実際の咳の原因は心臓や肺にあることや、これらが混在していることなど様々です。愛犬が咳込んでいたら、安易に様子を見ずにご来院下さい。これらの病気のサインかもしれません。
獣医師 原田

2017年2月16日

歯磨きは出来ていますか?

皆様のワンちゃん、ネコちゃんは、毎日歯磨きをしていますか?歯に付いた歯垢(細菌のかたまり)は、3日で歯石になると言われており、一度歯石が出来てしまうと歯磨きでは落とすことが出来ない為、全身麻酔をかけて除去をする処置(スケーリング)が必要となります。キレイな歯を維持する為には継続的な歯磨きが重要となります。ポイントは、無理矢理行うのではなく、歯磨きを好きになってもらう練習から始めて頂くことです。

①口周りを触る
②唇をめくる
③歯と歯茎の間を触る
④歯ブラシやガーゼを当てる
⑤歯ブラシやガーゼでこする

上記のように、ごほうびを使いながら段階を踏んで練習をしていき、慣れたら次のステップに進むようにしましょう。また、どうしても歯磨きが難しい場合は、毎日歯磨きガムを食べたり、歯磨きペーストを舐めたりするだけでも効果が期待出来ます。当院でも様々な商品を取り扱っており、2月中はお得なキャンペーン価格で販売しています。ご不明な点、ご相談などございましたらお気軽にお問い合わせください。
動物看護師 佐藤

2017年2月13日

犬の潜在精巣と精巣腫瘍の関連性

オスのわんちゃんの精巣(睾丸)は、人と違い生まれた時にはお腹の中に留まっています。通常、精巣は生後1~2ヵ月で陰嚢(袋)の中に降りてきて左右共に触れるようになります。しかし、中には片側もしくは両側の精巣が正常に降りて来ず、お腹の中や皮膚の下に留まってしまうことがあります。これを「潜在精巣(せんざいせいそう)」と呼びます。潜在精巣の問題点は、将来腫瘍化する可能性が非常に高い確率であり、その確率は正常な精巣の13倍とも言われています。このことから、潜在精巣を持つわんちゃんは早期に精巣を摘出する事が推奨されます。御自宅に未去勢のわんちゃんがいる方は、陰嚢の中に左右の精巣が入っているか一度触ってみて下さい。万が一、どちらかもしくは両側共に触れない場合は、一度病院に御相談下さい。また、潜在精巣ではないわんちゃんでも、精巣腫瘍が発生することがあります。精巣に発生する腫瘍の中には、全身に影響を及ぼす可能性のある悪性腫瘍も含まれます。片方の精巣が大きくなってきた場合は、お早めに病院を受診して頂くことをお勧め致します。
獣医師 大塚

2017年2月10日

ペットドック

ご自宅のわんちゃん、ねこちゃんは人の年齢に換算すると何歳になるかご存知でしょうか?小型・中型犬、猫は1歳で人の20歳、1歳以降は1年で約4歳ずつ歳を取る計算になります。また大型犬は2歳で20歳、その後は1年で約7歳ずつ年を取る計算になります。例えば7歳の小型犬は人に換算すると44歳となります。このようにわんちゃん、ねこちゃんは1年で人の4〜7年歳を取るため、当院では年に1回の健康診断をお勧め致します。何も問題の無い元気な状態の結果を把握しておくことも、健康管理の一つです。また一見健康そうであっても、気づかぬうちに病気を患い、進行している可能性があります。早期発見するためにも定期的に健診を行いましょう。今月はペットドックキャンペーンを行なっておりますので、この機会に是非ご検討下さい。
動物看護師 浅見

今月のキャンペーン

①口腔内ケアキャンペーン

犬や猫は人間と異なり、虫歯になることは滅多にありません。しかしお家でデンタルケアを行っていない成犬成猫の90%以上は、歯周病を患っていると言われています。歯周病は進行すると歯の周囲の組織が破壊され、歯が抜けていく病気です。口臭が気になる、歯石の沈着などの症状が見られる場合、キャンペーン期間中に一度、歯科治療を受けてみてはいかがでしょうか?またガムや歯磨きなどのデンタルケアグッズもキャンペーン価格で販売中ですのでぜひご活用ください。

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求人案内

2018年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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■ 診察時間案内

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了です。

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休診日

春日町病院は「水曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

院長診察日

院長は火曜日、豊玉病院もしくは春日町病院のどちらかに出勤致します。院長の診察をご希望の方は、当日に出勤する病院をお電話でご確認の上、ご来院下さい。また、学会参加などにより不定期に不在になることがございます。

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■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 春日町病院
所在地:〒179-0074 東京都練馬区春日町3-2-15 春日ビル1 F
電話 :03-5971-3033

駐車場:病院の裏手すぐに駐車場があります。

車でお越しの場合

練馬駅前の千川通りの「豊島園通り入り口」を入って5分程です。

電車でお越しの場合

大江戸線「練馬春日町」を下車豊島園方面に向い、徒歩5分です。




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■ 診察対象動物

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犬・猫のみの診療を行っております。

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■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。

経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講

所属学会

獣医麻酔外科学会
獣医神経病研究会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
臨床放射線獣医学研究会
日本動物病院福祉協会
獣医臨床倶楽部
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
日本動物リハビリテーション研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


土肥 あずさ

img_10.jpg 副院長:土肥 あずさ

挨拶

小学生のとき保護猫を迎え、その後ご縁が重なり8匹の猫と暮らすようになりました。自分よりも小さく弱い存在を前に、この子達を守りたい、という思いから獣医師を目指すようになりました。私たち人間に笑顔や癒しを与え、時に心の支えになってくれるペットたちが快適に暮らすお手伝いをすること、そして飼い主様の笑顔を見られることが何よりも嬉しいです。学生時代より循環器疾患に携わることが多く今後もこの分野をさらに深めていきたいと考えています。
どうぞよろしくお願い致しします。

経歴

AO VET Small Animal Principle Course Kobe 2009受講
EyeVet 臨床眼科セミナー全6回受講
腹部超音波検査セミナー全6回受講
2010年東京農工大学外科学教室第二種研修医

大塚 由沙実

ootsuka.jpg 獣医師:大塚 由沙実

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、家族旅行の行き先は決まって水族館や動物園でした。小学生の時に大切に飼っていたハムスターを病気で亡くしたことをきっかけに、病気で苦しむ動物とその御家族を少しでも助けたいと思い、獣医師を目指しました。この時の決意をいつも心に留め、動物とその御家族の気持ちに寄り添う獣医師でいられるよう、日々の診療に臨んでいきたいと思います。宜しくお願い致します。

経歴

岐阜大学応用生物科学部獣医学課程
分子病態学(臨床腫瘍学)研究室出身

所属学会

日本獣医がん学会

原田 直希

img_222.jpg 獣医師:原田 直希

日本獣医生命科学大学放射線学教室研究生

挨拶

今幼い頃にテレビでイルカの獣医師の番組をみたことが獣医という職業に憧れを抱いたきっかけでした。いつしか、たくさんの動物たちを元気にする町の獣医師を目標とするようになり、今に至ります。獣医師になった今、動物たちが元気になった姿を見られることに喜びを感じています。それに加えて、皆様と笑顔でその喜びを分かち合えることが生き甲斐です。そんな瞬間にもっと出会えるよう、より一層精進して参ります。宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部
放射線学教室出身

所属学会

獣医神経病学会

中川 朋子

01010121.jpg 獣医師:中川 朋子

挨拶

幼少期から動物が大好きでした。母に連れられて訪れたペットショップで、病気のヒヨコが弱っている姿を目の当たりにし、自分の手で病気の動物を治してあげたいと決意し獣医を志しました。皆さんのお力に少しでもなれるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医臨床病理学教室出身

天川 優子

tekawa.jpg 動物看護師:天川 優子

統一認定動物看護師 日本獣医生命科学大学人と動物の関係学班研究生

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生

鈴木 佑美

suzuki.jpg 動物看護師:鈴木 佑美

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃より動物が好きで、中学の職場体験で動物病院に行ったことがきっかけとなり、動物医療に興味を持つようになりました。現在は看護業務に加え、リハビリテーションを担当しております。初回のリハビリテーションで緊張していた子が、回を重ねるごとに自分からお腹を見せリラックスしてマッサージを受けてくれる姿を見ると、とても嬉しくなります。術後の早期回復はもちろん、高齢化による筋肉の衰えや肥満の解消にも有効ですので、気になることがあればご相談下さい。飼い主の皆様と大切なご家族がより快適に生活できるよう一生懸命サポートしますので、どうぞ宜しくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
2014年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース1受講
2015年 テネシー大学公式リハビリテーションプログラム コース2受講
2015年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース3受講

浅見 真帆

asami.jpg 動物看護師:浅見 真帆

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業

佐藤 みなみ

satou.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

統一認定動物看護師

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


大西 あずさ

img_06.jpg 動物看護師:大西あずさ

挨拶

家族が動物好きなこともあり、小さい頃から犬やウサギ、鳥などたくさんの動物と一緒に暮らしてきました。そんな中で動物に興味を持ち、何か動物に関われる仕事はないかと考え、この仕事を選びました。常に動物の立場にたち、飼い主様と動物たちの生活のお手伝いができるよう努力してまいりますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業

松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

小夏 (こなつ)

img_001.jpg スタッフ犬:小夏 (こなつ)

2015年の目標

定期的にトレーニングをして、診察台をもっと好きになります。

メッセージ

マスコットとしての仕事だけでなく、供血犬としても働いています。少しでも皆さんの力になれるように頑張ります!


性別 女の子
生年月日 2011年6月7日
星座 双子座
趣味 ドッグラン、ボール遊び、ごはん

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■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

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