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最新情報・キャンペーン 診察時間・院長診察日 アクセス スタッフ 診察対象動物 病院紹介 リンク

心臓検診・内視鏡処置・行動学のご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 春日町病院。犬猫の一般診療・一般外科に加え、内視鏡検査などの特殊医療の提供を受けております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

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■ 内視鏡検査・パピークラス&しつけ相談に関して


09.jpg 内視鏡検査
慢性的な嘔吐、下痢などの消化器症状を示す症例に対して、内視鏡を用いた胃・十二指腸・直腸の検査を行っています。肉眼的に病変を見つけるだけでなく、胃や腸管の組織を内視鏡下で採取し病変を調べる生検を行っています。人医で行われている、さまざまな染色液(インジコカルミンなど)を用い病変を明らかにする色素内視鏡検査も行っています。また、おもちゃや紐などの胃内異物の摘出を内視鏡処置で行うことも可能であるため、侵襲が少なく除去できます。



2.jpg パピークラス&しつけ相談
6カ月齢までの子犬を対象にパピークラス(子犬のしつけ教室)を行っております。また、子犬のしつけや犬猫の問題に対するご相談も受け付けております。成犬・猫に対する問題についても、まずはお気軽にご相談下さい。状況に合わせて、大学病院の行動科の受診やしつけインストラクターのクラスの受講をお勧めする場合があります。


■ 最新情報・キャンペーン情報

2016年11月28日

猫の甲状腺機能更新症

中高齢の猫で、飲水量の増加、下痢や嘔吐、毛並みの悪化が認められる、性格が活発になっている、たくさん食べているのに痩せている、目がらんらんとしているなどの症状がある場合は、甲状腺機能亢進症という病気を患っていることがよくあります。甲状腺ホルモンは本来、身体の新陳代謝を活発にするように働きますが、このホルモンが無秩序にたくさん分泌されてしまう甲状腺機能亢進症は、必要カロリー量が増加し、体は消耗していき、心臓や腎臓などの内臓に大きな負担がかかります。この病気は血液中の甲状腺ホルモンの濃度を調べることで診断が可能です。主に飲み薬や食餌療法によって治療・管理を行っていきます。中高齢での診断・治療がほとんどで、早期の治療が大切です。気になる方は、スタッフまでお問い合わせ下さい。
獣医師 臼井

2016年11月25日

セミナー報告

先日、ロイヤルカナン主催の第4回看護師サークルに参加してきました。看護師サークルとは動物看護師のスキルアップを目的に、他の動物病院の動物看護師の方々と交流を深めながら役立つ内容を学ぶ交流会です。今回の内容は好印象を与える第一印象の作り方と病院紹介でした。病院紹介では他の動物病院における診察の待ち時間や待合室の改善等に対する様々な取り組みを学ぶことができました。ある病院ではネコちゃんが来院時に出来るだけ緊張しないよう、フェリウェイスプレーを吹きかけたブランケットを貸し出す、ワンちゃんネコちゃんの待合室を分ける等、ネコちゃんに優しい病院作りを心掛けているそうです。当院でも同じような取り組みができるか検討し、患者様がより快適に病院をご利用頂けるよう努めて参ります。
動物看護師 浅見

2016年11月22日

呼吸器の病気

犬猫も人と同様、冬になり空気が乾燥するとクシャミや鼻水など呼吸器の病気を発症しやすくなります。特に猫は「猫ウイルス性鼻気管炎」と呼ばれる、人の風邪によく似た症状の病気があります。この病気はワクチン接種である程度防ぐことができますが、猫同士で簡単に感染してしまうこと、一度体内に入ってしまったウイルスは何年も生き続けること、などの理由で多くの子が発症する病気です。また、猫は鼻炎で臭いが分からなくなると食欲がなくなり体力が急激に落ちることがあるため、クシャミ、鼻水、目ヤニなどの症状が出始めた場合には早めの治療が大切です。特に子猫・高齢期の子は注意してみてあげてください。
獣医師 土肥

2016年11月18日

暖房器具に注意しましょう

日毎に寒さが増し、暖房器具が必要な季節になりました。ペットヒーターや使い捨てカイロなどは、長時間、直接体を密着させていると低温火傷をする恐れがあります。動きが鈍くなっている高齢の子や病気の子は特に注意が必要です。ペットヒーターやカイロはタオルで包むなど直接体に触れないよう配慮をすると良いでしょう。また、ストーブにより被毛が焦げてしまう、コードをかじって感電し怪我をする可能性もあります。暖房器具の周りには柵をする、コードをカバーで覆うなどの安全対策をしましょう。
動物看護師 鈴木

2016年11月15日

便秘

便秘とは、便が過度に硬く乾燥し、排便困難になったり排便の回数が減ってしまうことを言います。ネコちゃんの場合、巨大結腸症と呼ばれる病気によって便秘になることが多いです。巨大結腸症とは、大腸が拡張し、大腸の運動性が低下している状態のことを言います。原因は、骨盤骨折の不整癒合や肛門の狭窄等により便の通り道が閉塞してしまう場合もあれば、原因不明の場合(特発性)も少なくありません。便秘が重度になると、便が全く出ず、元気食欲低下、嘔吐、脱水症状等が見られます。治療は、特発性の場合は根本解決が難しく、重度の便秘症は手術となります。初期であれば、緩下剤の投薬や療法食により良好に管理できる場合もありますので、重度の便秘症になる前に、早期治療をしてあげることがとても重要です。少しでも「便秘体質かな?」と思われましたら、お早めにご相談下さい。
獣医師 中川

2016年11月12日

学会発表

先日、第6回動物看護大会で、【学内基礎動物看護実習の教育検討】について、一般演題発表を致しました。本研究では、大学の演習授業において、インターネットを利用した学習コンテンツである「オンディマンドラーニング」と、動物看護技術を自主練習できる環境は、学生の技術習得に影響があるかを検討しました。学生にとって両者ともに、自己学習の動機づけとなっていることがわかりました。また、成績上位者はオンディマンドラーニングの利用回数が多い事から、技術の知識習得にオンディマンドラーニングが有効なことが示唆されました。今後も、未来の動物看護師を育てるために、学生への動物看護技術習得をどのように支援するべきなのか研究を進めたいと思います。
動物看護師 山口

今月のキャンペーン

①秋の血液検査キャンペーン

季節の変わり目は、人と同様に、ワンちゃん・ネコちゃんも体調を崩しやすい時期です。健康診断として1年に1回の血液検査をおすすめします。特に、秋の血液検査キャンペーンでは、ネコちゃんを主役にお得な検査を充実させていますので、是非ご検討下さい。

②シニア健診キャンペーン

犬猫の1年は、人間の4〜6年に相当すると言われています。
一見、元気そうに見える子でも、実は病気が隠れている可能性があります。
そのため、当院では、人間と同じく、ペットも定期的な健康診断を実施することが大切だと考えています。

今回は7歳以上の中年齢以上のわんちゃん、ねこちゃんを対象にシニア健診キャンペーンを設けました。高齢期に起こりやすい病気がチェックできるコースを用意しています。是非この機会にご検討下さい。

メルマガ

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!

qr.png当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!

求人案内

2017年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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■ 診察時間案内


土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了ですが、緊急の場合午後5時まで受付を行っております。

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休診日

春日町病院は「水曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

院長診察日

院長は火曜日の10時から12時、16時から19時となります。また、学会参加などにより不定期に不在になることがございます。獣医師のご希望がある場合は、あらかじめお問い合わせください。

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■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 春日町病院
所在地:〒179-0074 東京都練馬区春日町3-2-15 春日ビル1 F
電話 :03-5971-3033

駐車場:病院の裏手すぐに駐車場があります。

車でお越しの場合

練馬駅前の千川通りの「豊島園通り入り口」を入って5分程です。

電車でお越しの場合

大江戸線「練馬春日町」を下車豊島園方面に向い、徒歩5分です。




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■ 診察対象動物

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犬・猫のみの診療を行っております。

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■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。

経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講

所属学会

獣医麻酔外科学会
獣医神経病研究会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
臨床放射線獣医学研究会
日本動物病院福祉協会
獣医臨床倶楽部
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
日本動物リハビリテーション研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


土肥 あずさ

img_10.jpg 副院長:土肥 あずさ

挨拶

小学生のとき保護猫を迎え、その後ご縁が重なり8匹の猫と暮らすようになりました。自分よりも小さく弱い存在を前に、この子達を守りたい、という思いから獣医師を目指すようになりました。私たち人間に笑顔や癒しを与え、時に心の支えになってくれるペットたちが快適に暮らすお手伝いをすること、そして飼い主様の笑顔を見られることが何よりも嬉しいです。学生時代より循環器疾患に携わることが多く今後もこの分野をさらに深めていきたいと考えています。
どうぞよろしくお願い致しします。

経歴

AO VET Small Animal Principle Course Kobe 2009受講
EyeVet 臨床眼科セミナー全6回受講
腹部超音波検査セミナー全6回受講
2010年東京農工大学外科学教室第二種研修医

大塚 由沙実

ootsuka.jpg 獣医師:大塚 由沙実

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、家族旅行の行き先は決まって水族館や動物園でした。小学生の時に大切に飼っていたハムスターを病気で亡くしたことをきっかけに、病気で苦しむ動物とその御家族を少しでも助けたいと思い、獣医師を目指しました。この時の決意をいつも心に留め、動物とその御家族の気持ちに寄り添う獣医師でいられるよう、日々の診療に臨んでいきたいと思います。宜しくお願い致します。

経歴

岐阜大学応用生物科学部獣医学課程
分子病態学(臨床腫瘍学)研究室出身

所属学会

日本獣医がん学会

原田 直希

img_222.jpg 獣医師:原田 直希

日本獣医生命科学大学放射線学教室研究生

挨拶

今幼い頃にテレビでイルカの獣医師の番組をみたことが獣医という職業に憧れを抱いたきっかけでした。いつしか、たくさんの動物たちを元気にする町の獣医師を目標とするようになり、今に至ります。獣医師になった今、動物たちが元気になった姿を見られることに喜びを感じています。それに加えて、皆様と笑顔でその喜びを分かち合えることが生き甲斐です。そんな瞬間にもっと出会えるよう、より一層精進して参ります。宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部
放射線学教室出身

所属学会

獣医神経病学会

中川 朋子

01010121.jpg 獣医師:中川 朋子

挨拶

幼少期から動物が大好きでした。母に連れられて訪れたペットショップで、病気のヒヨコが弱っている姿を目の当たりにし、自分の手で病気の動物を治してあげたいと決意し獣医を志しました。皆さんのお力に少しでもなれるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医臨床病理学教室出身

天川 優子

tekawa.jpg 動物看護師:天川 優子

統一認定動物看護師 日本獣医生命科学大学人と動物の関係学班研究生

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生

鈴木 佑美

suzuki.jpg 動物看護師:鈴木 佑美

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃より動物が好きで、中学の職場体験で動物病院に行ったことがきっかけとなり、動物医療に興味を持つようになりました。現在は看護業務に加え、リハビリテーションを担当しております。初回のリハビリテーションで緊張していた子が、回を重ねるごとに自分からお腹を見せリラックスしてマッサージを受けてくれる姿を見ると、とても嬉しくなります。術後の早期回復はもちろん、高齢化による筋肉の衰えや肥満の解消にも有効ですので、気になることがあればご相談下さい。飼い主の皆様と大切なご家族がより快適に生活できるよう一生懸命サポートしますので、どうぞ宜しくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
2014年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース1受講
2015年 テネシー大学公式リハビリテーションプログラム コース2受講
2015年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース3受講

浅見 真帆

asami.jpg 動物看護師:浅見 真帆

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業

佐藤 みなみ

satou.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

統一認定動物看護師

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


大西 あずさ

img_06.jpg 動物看護師:大西あずさ

挨拶

家族が動物好きなこともあり、小さい頃から犬やウサギ、鳥などたくさんの動物と一緒に暮らしてきました。そんな中で動物に興味を持ち、何か動物に関われる仕事はないかと考え、この仕事を選びました。常に動物の立場にたち、飼い主様と動物たちの生活のお手伝いができるよう努力してまいりますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業

松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

小夏 (こなつ)

img_001.jpg スタッフ犬:小夏 (こなつ)

2015年の目標

定期的にトレーニングをして、診察台をもっと好きになります。

メッセージ

マスコットとしての仕事だけでなく、供血犬としても働いています。少しでも皆さんの力になれるように頑張ります!


性別 女の子
生年月日 2011年6月7日
星座 双子座
趣味 ドッグラン、ボール遊び、ごはん

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■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

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