000.png000.png

最新情報・キャンペーン 診察時間・院長診察日 アクセス スタッフ 診察対象動物 病院紹介 リンク

心臓検診・内視鏡処置・行動学のご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 春日町病院。犬猫の一般診療・一般外科に加え、内視鏡検査などの特殊医療の提供を受けております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

space.png

■ 内視鏡検査・パピークラス&しつけ相談に関して


09.jpg 内視鏡検査
慢性的な嘔吐、下痢などの消化器症状を示す症例に対して、内視鏡を用いた胃・十二指腸・直腸の検査を行っています。肉眼的に病変を見つけるだけでなく、胃や腸管の組織を内視鏡下で採取し病変を調べる生検を行っています。人医で行われている、さまざまな染色液(インジコカルミンなど)を用い病変を明らかにする色素内視鏡検査も行っています。また、おもちゃや紐などの胃内異物の摘出を内視鏡処置で行うことも可能であるため、侵襲が少なく除去できます。



2.jpg パピークラス&しつけ相談
6カ月齢までの子犬を対象にパピークラス(子犬のしつけ教室)を行っております。また、子犬のしつけや犬猫の問題に対するご相談も受け付けております。成犬・猫に対する問題についても、まずはお気軽にご相談下さい。状況に合わせて、大学病院の行動科の受診やしつけインストラクターのクラスの受講をお勧めする場合があります。


■ 最新情報・キャンペーン情報

2018年7月17日

椎間板ヘルニアという病気をご存知ですか?

ご自宅のワンちゃんに、以下のような症状はみられませんか。
・元気がない
・お散歩の途中で座り込む
・抱っこをしようとするとキャンと叫ぶ
このような異変がみられた場合に疑う病気のひとつが椎間板ヘルニアです。 症状がひどい場合(足の麻痺、排尿困難など)は外科手術が必要ですが、比較的軽度の場合は、温熱療法、痛み止めやビタミン剤の服用、お散歩制限といった内科的治療をすすめます。また、症状を繰り返すワンちゃんには、抗炎症作用のあるサプリメントの継続的な服用をおすすめしています。
獣医師 長岡

2018年7月13日

定期的に耳掃除をしましょう

暑い日が続き湿気の多くなるこの時期は、菌が繁殖しやすくなるため耳のトラブルが多くなります。特に垂れ耳の子は耳の中が蒸れやすいため、立ち耳の子と比べて菌も繁殖しやすく注意が必要です。頻繁に耳を掻く、耳を擦り付ける、頭を振るなどの行動は耳が痒い時に見せる症状の1つです。その中でも、耳の中が赤く腫れている、赤くブツブツが出来ている、耳垢が沢山付いている、強い臭いがあるなどの症状は外耳炎の特徴でもあります。このような症状が見られたら早めに病院に連れて行きましょう。慢性化すると治りづらくなるため、予防として定期的に耳をチェックする事、耳掃除を週に1回程度してあげる事をお勧めします。綿棒を使用して耳掃除を行うと耳道内を傷付けてしまうことがあるため、イヤークリーナーを付けたコットンなどで指の届く範囲を拭いてあげましょう。
動物看護師 松本

2018年7月10日

皮膚腫瘍

ご自宅のわんちゃんやねこちゃんの体に、できもの(しこり)があるのに気づくことはないでしょうか?このような場合、皮膚腫瘍と診断されることがしばしばあります。皮膚にできる腫瘍は、一般的には高齢になると発生してきますが、種類も多く、発生場所や見た目も様々です。例として、カリフラワー状の皮脂腺腫瘍やカサブタ様に見える扁平上皮癌、全体的に柔らかく感じられる脂肪腫などが挙げられます。腫瘍の種類を外見で判断することは難しく、診断のためには針を刺して細胞を吸引して行う細胞診検査や、1部分を切り取る生検、外科的に腫瘍を切除して行う病理組織検査が必要になることが多いです。皮膚腫瘍はご家族が最初に気づかれることがほとんどです。普段からご自宅でたくさんスキンシップをとり、体のできものに気づいてあげましょう。気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
獣医師 白石

2018年7月6日

熱中症に注意

梅雨も明け、本格的に夏がやってきました。これからの時期、人と同じくワンちゃんネコちゃんも熱中症にならない様、注意が必要です。閉め切った蒸し暑い室内や車内、真夏のお散歩は、熱中症を引き起こす可能性があります。ワンちゃんネコちゃんが熱中症を発症すると、ぐったりして元気がない・呼吸が荒い・体温が高い・よだれが大量に出るなどの症状が見られます。重症化すると、下痢・嘔吐・痙攣などの症状が見られることもあり、最悪死に至る可能性もあります。熱中症を予防するためには、いくつか対策をしておくことが大切です。室内は風通しをよくしてあげるか、クーラーを使って程良い温度(25〜28度程度)に管理をしましょう。強い日差しが室内に差し込む場合は、遮光カーテンなどを用いることも対策の一つです。また、お水はいつでもたくさん飲めるように、数カ所に置いてあげましょう。ペットを連れて車でお出掛けする際は、エアコンで車内を涼しく保ちましょう。エンジンを切った状態の閉め切った車内は気温が上がりやすくなります。その状態でペットだけを車内に残すのは大変危険ですので、止めましょう。ワンちゃんのお散歩をする際は、暑い時間帯を避け、早朝か日が沈んだ後の涼しい時間に行くことをおすすめいたします。このような対策を心掛け、熱中症からワンちゃんネコちゃんを守りましょう。そして万が一、熱中症の様な症状が見られたら、すぐにご連絡ください。
動物看護師 園部

2018年7月3日

猫ニキビ

猫ニキビは、ざ瘡という皮膚病であり、アクネとも呼ばれます。主に下顎に黒いぶつぶつとして現れます。下顎の他にも目の上、尾の付け根(特に背中側)などにできることがあります。初期の段階では痒みや痛みもありませんが、悪化すると毛が抜けたり、細菌などの二次感染により痒みや痛みが伴います。猫の下顎には多くの皮脂腺が集まっており、脂っぽくなりがちです。また、食べ物のカスが付きやすい場所であるため、手入れが不十分だと汚れが溜まり、ニキビができやすくなります。また、そのほかの原因として、不衛生な食器や生活環境、ストレスやホルモンバランスの乱れなどが挙げられます。予防策は、体や生活環境を清潔に保つことです。下顎は汚れやすく、また猫ちゃん自身が手入れのしにくい場所ですので、飼い主さんがまめに汚れを拭き取ったり、皮膚に異常がないか気を配りましょう。痒みが強い場合、赤みを帯びて腫れている場合には、日常ケアに加えお薬が必要なことがあります。気になる症状がありましたら、お気軽にお声かけください。
獣医師 池田

2018年6月29日

ドライフードの保存方法

皆さんは、わんちゃんや、ねこちゃんのフードをどのように保存していますか?ドライフードは水分の含有量が10%と少ないため、ウェットフードより劣化が遅く、長期間保存がしやすいのが特徴です。しかし、開封後の保存方法によっては劣化を早めてしまう可能性があるため、次のような点に気をつけて保管しましょう。

①封をする際は空気を抜く
②直射日光を避ける
③温度や湿度の低い場所で管理する

さらに冷蔵庫での保存は、フードを出し入れする度に結露ができ、カビの発生にも繋がるため避けましょう。また、開封後は酸化が進み、風味も落ちるため、1~2ヶ月程で使い切る事が理想です。使い切れない場合は、開封後にジップロックなとで小分けにして保管することをおすすめします。この機会にフードの保存方法を見直しましょう。
動物看護師 髙橋

求人案内

春日町病院ではパートさんを募集しております。

ご近隣にお住まいで動物が好きな方、一緒に働きませんか?
詳しくは春日町病院までご連絡下さい。

仕事内容:受付・診療の補助、掃除等
時間:平日/8:50~12:30、15:50~19:30
   日・祝/8:50~13:30
   ● 週3以上で日数・曜日応相談
   ● 平日の午後、土日・祝働ける方優遇
資格:不要
応募:春日町病院まで、履歴書(写真貼付)をご郵送下さい。
   応募書類到着後、ご連絡致します。

練馬動物医療センターホンド動物病院 春日町病院
〒179-0074 練馬区春日町3-2-15
03-5971-3033

今月のキャンペーン

①スケーリングキャンペーン(歯石除去)

8e958efc95a.jpgワンちゃん・ネコちゃんの歯周病ケアはされていますか?歯周病は、歯と歯肉の間で細菌が増殖し、歯肉の炎症などを起こす病気です。また、重症化すると、歯を支えてる骨(歯槽骨)を溶かしたり、呼吸器・循環器などの全身性疾患に繋がる可能性もあります。
特に、3歳以上のワンちゃんは、80%以上が歯周病に罹患していると言われています。口臭や歯石の付着が気になる方は、この機会に歯石除去をお勧め致します。※歯石除去は、全身麻酔下での処置になりますので、まずはお気軽にスタッフまでご相談下さい。

②ペットドックキャンペーン(健康診断)

犬猫の1年は、人間の4~6年に相当すると言われています。一見、元気そうに見える子でも、実は病気が隠れている可能性があります。そのため、当院では、人間と同じく、ペットも定期的な健康診断を実施することが大切だと考えています。
それぞれの年齢などにあわせて3コースをご用意しております。定期的な健康診断を行うことは、病気の早期発見に繋がる可能性がありますので、是非この機会に、ご検討下さい。
※完全予約制となります。※検査内容や費用など、お気軽にスタッフまでご相談下さい。


2019年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

2019年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


メルマガ

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!

qr.png当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!

ページの先頭へページの先頭へ

■ 診察時間案内

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了です。

kasuga.png


休診日

春日町病院は「水曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

受付時間

受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く) 8:45~11:45、15:45~18:45、
日曜日・祝日 8:45~12:45です。受付時間内にご来院下さい。

ページの先頭へページの先頭へ

■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 春日町病院
所在地:〒179-0074 東京都練馬区春日町3-2-15 春日ビル1 F
電話 :03-5971-3033

駐車場:病院の裏手すぐに駐車場があります。

車でお越しの場合

練馬駅前の千川通りの「豊島園通り入り口」を入って5分程です。

電車でお越しの場合

大江戸線「練馬春日町」を下車豊島園方面に向い、徒歩5分です。




ページの先頭へページの先頭へ

■ 診察対象動物

0.jpg
犬・猫のみの診療を行っております。

ページの先頭へページの先頭へ

■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。

経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身 1995年
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生 2003〜2016年
Penn Hip認定医(ペンシルバニア大学 股関節診断ライセンス)
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講
他、海外での整形外科研修に多数参加
トップリーダーを育てる会(経営勉強会)発起

所属学会

獣医麻酔外科学会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
日本動物病院福祉協会
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


土肥 あずさ

img_10.jpg 副院長:土肥 あずさ

挨拶

小学生のとき保護猫を迎え、その後ご縁が重なり8匹の猫と暮らすようになりました。自分よりも小さく弱い存在を前に、この子達を守りたい、という思いから獣医師を目指すようになりました。私たち人間に笑顔や癒しを与え、時に心の支えになってくれるペットたちが快適に暮らすお手伝いをすること、そして飼い主様の笑顔を見られることが何よりも嬉しいです。学生時代より循環器疾患に携わることが多く今後もこの分野をさらに深めていきたいと考えています。
どうぞよろしくお願い致しします。

経歴

AO VET Small Animal Principle Course Kobe 2009受講
EyeVet 臨床眼科セミナー全6回受講
腹部超音波検査セミナー全6回受講
2010年東京農工大学外科学教室第二種研修医

原田 直希

img_222.jpg 獣医師:原田 直希

挨拶

今幼い頃にテレビでイルカの獣医師の番組をみたことが獣医という職業に憧れを抱いたきっかけでした。いつしか、たくさんの動物たちを元気にする町の獣医師を目標とするようになり、今に至ります。獣医師になった今、動物たちが元気になった姿を見られることに喜びを感じています。それに加えて、皆様と笑顔でその喜びを分かち合えることが生き甲斐です。そんな瞬間にもっと出会えるよう、より一層精進して参ります。宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部
放射線学教室出身

所属学会

獣医神経病学会

天川 優子

tekawa.jpg 動物看護師:天川 優子

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生
JAHA認定家庭犬しつけインストラクター取得

浅見 真帆

asami.jpg 動物看護師:浅見 真帆

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業

佐藤 みなみ

satou.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業

高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業

松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

小夏 (こなつ)

img_001.jpgスタッフ犬:小夏 (こなつ)

2015年の目標

定期的にトレーニングをして、診察台をもっと好きになります。

メッセージ

マスコットとしての仕事だけでなく、供血犬としても働いています。少しでも皆さんの力になれるように頑張ります!


性別 女の子
生年月日 2011年6月7日
星座 双子座
趣味 ドッグラン、ボール遊び、ごはん

ページの先頭へページの先頭へ

■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

th_RIMG0355.jpgth_RIMG0353.jpgth_RIMG0349.jpgth_RIMG0357.jpgth_RIMG0360.jpg

space.png