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最新情報・キャンペーン 診察時間・院長診察日 アクセス スタッフ 診察対象動物 病院紹介 リンク

心臓検診・内視鏡処置・行動学のご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 春日町病院。犬猫の一般診療・一般外科に加え、内視鏡検査などの特殊医療の提供を受けております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

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■ 内視鏡検査・パピークラス&しつけ相談に関して


09.jpg 内視鏡検査
慢性的な嘔吐、下痢などの消化器症状を示す症例に対して、内視鏡を用いた胃・十二指腸・直腸の検査を行っています。肉眼的に病変を見つけるだけでなく、胃や腸管の組織を内視鏡下で採取し病変を調べる生検を行っています。人医で行われている、さまざまな染色液(インジコカルミンなど)を用い病変を明らかにする色素内視鏡検査も行っています。また、おもちゃや紐などの胃内異物の摘出を内視鏡処置で行うことも可能であるため、侵襲が少なく除去できます。



2.jpg パピークラス&しつけ相談
6カ月齢までの子犬を対象にパピークラス(子犬のしつけ教室)を行っております。また、子犬のしつけや犬猫の問題に対するご相談も受け付けております。成犬・猫に対する問題についても、まずはお気軽にご相談下さい。状況に合わせて、大学病院の行動科の受診やしつけインストラクターのクラスの受講をお勧めする場合があります。


■ 最新情報・キャンペーン情報

2016年8月22日

犬の膿皮症

日に日に気温が上がり、暑い日が続いていますね。高温多湿という環境下では、皮膚表面の細菌が過剰に増殖しやすくなるため、わんちゃん達が細菌感染症である「膿皮症」という皮膚病に罹ることが多くなります。皮膚の表面に湿疹や痂皮(かさぶた)等を認め、痒みの症状を伴うことが多い病気です。治療は、主に抗生物質の投与とシャンプー療法により行います。病院から抗生物質を処方した際には、飼い主様にご協力頂きたいポイントが2つあります。

 ①治療が完了するまでは病院からの指示通りに投薬すること 
 ②薬が無くなったら間を空けずに病院に来院して頂くこと

以上の2つです。このポイントは、膿皮症の治療において、抗生物質が効果を示しているかを判断しその後の治療を検討する上で非常に重要です。どうしても投薬が難しい、内服薬による副作用などのお困りのことがあれば、対応方法を検討させて頂きますので、お気軽に御相談下さい。
獣医師 大塚

2016年8月18日

予防を強化しましょう

皆様、夏休みはいかがお過ごしでしたでしょうか。愛犬・愛猫を連れて、色々な場所へお出掛けされた方も多いのではないでしょうか。旅行に行く機会が増えるこの時期、ノミやマダニを付けて来院される子が時折見られます。動物の移動が増える時期は、ノミ・マダニを初めとした外部寄生虫の付着や、それら外部寄生虫によって媒介される伝染病などが多く見られる傾向があります。ノミ・ダニ予防やワクチン接種状況をしっかり確認し、愛犬と愛猫の危険を未然に回避しましょう。何かございましたら、お気軽に当院までご相談下さい。
看護士 上原

2016年8月15日

外耳炎

高温多湿の夏場は耳の中に生息する細菌や酵母菌などの微生物が活発に繁殖しやすい時期であり、外耳炎のわんちゃんがよく来院されます。耳を頻繁に掻く、頭をよく振る、耳の汚れ(耳垢)がたくさん出る、耳の表面が赤いといった状態は、外耳炎の症状です。その場合は耳をきれいに洗浄し、お薬を点耳してあげる必要があります。(重症症例は注射薬や飲み薬も併用します。)耳の垂れた犬種(ダックスフントやレトリーバー種)やアレルギー体質の子は症状の悪化や再発が多く、日常ケアから注意が必要です。症例に合わせ、様々な洗浄クリーナーや点耳薬のご用意がありますが、ご自宅での耳掃除や点耳処置が困難な場合には、耳道内に2回注入することにより効果が持続するお薬もありますので、お困りの方は当院スタッフまでご相談ください。
獣医師 臼井

2016年8月11日

シャンプー療法

8月に入り、暑さや湿度がピークになるこの時期は、皮膚疾患の発症や悪化が多くなります。湿度が高く、細菌やカビが繁殖し易くなる中で、暑さによるストレスや免疫力の低下等で皮膚バリア機能が崩れ、皮膚疾患が起こりやすくなるのです。治療には様々ありますが、自宅で出来る事としてシャンプー療法があります。シャンプー療法では、汚れを取り見た目を綺麗に整えるだけではなく、脱脂作用・殺菌作用がある等、皮膚の症状に合わせた薬剤を含む薬用シャンプーを使用します。こまめに薬用シャンプーを使用することで皮膚を清潔に保ち、良い状態を維持し易くなります。シャンプーは皮膚の症状に合わせて選択する必要があります。当院にも何種類か取り扱いがありますので、お気軽にスタッフまでご相談下さい。
動物看護師 松本

2016年8月8日

セミナー報告

心原性肺水腫の救急管理に関するセミナーを受講して参りました。肺水腫は、僧帽弁閉鎖不全症など心臓の病気が原因で起こる心原性肺水腫と、それ以外の原因(肺炎や熱中症など)で起こる非心原性肺水腫に分けられますが、犬の場合はほとんどが心原性です。緊急対応が必要な病態で、咳をする、ゼーゼーと息が荒くなる等の呼吸器症状が現れます。緊急時は酸素吸入を行い、犬へのストレスを最小限に検査を進め治療を決定・実施します。セミナーではより良い検査方法と治療方針を学び直しました。肺水腫を100%予防する方法はありません。心臓病の子は、肺水腫にならないために内服薬をしっかり継続し、定期検診を受けていただいておりますが、いつもと様子が違うという時はすぐにご来院下さい。今後もセミナーで得た知識や技術を患者様に還元できるよう努めてまいります。
獣医師 土肥

2016年8月5日

キャリーバックに慣らしましょう

ネコちゃんを動物病院に連れて行く時、なかなかキャリーバックに入ってくれない、という経験をされた方は多いのではないでしょうか?病院に行く以外、あまり外に出る機会のないネコちゃんにとって「キャリーバックに入る=動物病院へ行く」という学習をしているかもしれません。そこで、キャリーバックを居心地の良い場所にする方法を一つお伝えします。まず、普段からお部屋にキャリーバックの蓋や扉を開けて置いておき、いつでも出入りが出来るようにしておきます。中でごはんをあげたり、おもちゃで遊ぶことによって「ここに入れば良いことが ある!」と学習してくれます。また、子猫ちゃんのうちから、この様な方法で慣らしておけば、キャリーバックを嫌いになる事を予防できます。病院へ行く以外にも、いつかやってくるかもしれない災害時の同行避難にも備え、キャリーバックに慣らしておく事はとても大切です。キャリーバックを「病院の時だけ使用するもの」から「身近なもの」になるよう、慣らしてみてはいかがでしょうか。動物看護師 園部

今月のキャンペーン

①スケーリングキャンペーン(歯石除去)

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ワンちゃん・ネコちゃんの歯周病ケアはされていますか?
歯周病は、歯と歯肉の間で細菌が増殖し、歯肉の炎症などを起こす病気です。
また、重症化すると、歯を支えてる骨(歯槽骨)を溶かしたり、
呼吸器・循環器などの全身性疾患に繋がる可能性もあります。

特に、3歳以上のワンちゃんは、80%以上が歯周病に罹患していると言われています。
口臭や歯石の付着が気になる方は、この機会に歯石除去をお勧め致します。
※歯石除去は、全身麻酔下での処置になりますので、まずはお気軽にスタッフまでご相談下さい。

②ペットドックキャンペーン(健康診断)

犬猫の1年は、人間の4〜6年に相当すると言われています。
一見、元気そうに見える子でも、実は病気が隠れている可能性があります。
そのため、当院では、人間と同じく、ペットも定期的な健康診断を実施することが大切だと考えています。

それぞれの年齢などにあわせて3コースをご用意しております。
定期的な健康診断を行うことは、病気の早期発見に繋がる可能性が
ありますので、是非この機会に、ご検討下さい。

※完全予約制となります。
※検査内容や費用など、お気軽にスタッフまでご相談下さい。


メルマガ

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求人案内

2017年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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■ 診察時間案内


土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了ですが、緊急の場合午後5時まで受付を行っております。

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休診日

春日町病院は「水曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

院長診察日

院長は火曜日の10時から12時、16時から19時となります。また、学会参加などにより不定期に不在になることがございます。獣医師のご希望がある場合は、あらかじめお問い合わせください。

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■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 春日町病院
所在地:〒179-0074 東京都練馬区春日町3-2-15 春日ビル1 F
電話 :03-5971-3033

駐車場:病院の裏手すぐに駐車場があります。

車でお越しの場合

練馬駅前の千川通りの「豊島園通り入り口」を入って5分程です。

電車でお越しの場合

大江戸線「練馬春日町」を下車豊島園方面に向い、徒歩5分です。




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■ 診察対象動物

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犬・猫のみの診療を行っております。

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■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。

経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講

所属学会

獣医麻酔外科学会
獣医神経病研究会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
臨床放射線獣医学研究会
日本動物病院福祉協会
獣医臨床倶楽部
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
日本動物リハビリテーション研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


土肥 あずさ

img_10.jpg 副院長:土肥 あずさ

挨拶

小学生のとき保護猫を迎え、その後ご縁が重なり8匹の猫と暮らすようになりました。自分よりも小さく弱い存在を前に、この子達を守りたい、という思いから獣医師を目指すようになりました。私たち人間に笑顔や癒しを与え、時に心の支えになってくれるペットたちが快適に暮らすお手伝いをすること、そして飼い主様の笑顔を見られることが何よりも嬉しいです。学生時代より循環器疾患に携わることが多く今後もこの分野をさらに深めていきたいと考えています。
どうぞよろしくお願い致しします。

経歴

AO VET Small Animal Principle Course Kobe 2009受講
EyeVet 臨床眼科セミナー全6回受講
腹部超音波検査セミナー全6回受講
2010年東京農工大学外科学教室第二種研修医

大塚 由沙実

ootsuka.jpg 獣医師:大塚 由沙実

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、家族旅行の行き先は決まって水族館や動物園でした。小学生の時に大切に飼っていたハムスターを病気で亡くしたことをきっかけに、病気で苦しむ動物とその御家族を少しでも助けたいと思い、獣医師を目指しました。この時の決意をいつも心に留め、動物とその御家族の気持ちに寄り添う獣医師でいられるよう、日々の診療に臨んでいきたいと思います。宜しくお願い致します。

経歴

岐阜大学応用生物科学部獣医学課程
分子病態学(臨床腫瘍学)研究室出身

所属学会

日本獣医がん学会

原田 直希

img_222.jpg 獣医師:原田 直希

日本獣医生命科学大学放射線学教室研究生

挨拶

今幼い頃にテレビでイルカの獣医師の番組をみたことが獣医という職業に憧れを抱いたきっかけでした。いつしか、たくさんの動物たちを元気にする町の獣医師を目標とするようになり、今に至ります。獣医師になった今、動物たちが元気になった姿を見られることに喜びを感じています。それに加えて、皆様と笑顔でその喜びを分かち合えることが生き甲斐です。そんな瞬間にもっと出会えるよう、より一層精進して参ります。宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部
放射線学教室出身

所属学会

獣医神経病学会

中川 朋子

01010121.jpg 獣医師:中川 朋子

挨拶

幼少期から動物が大好きでした。母に連れられて訪れたペットショップで、病気のヒヨコが弱っている姿を目の当たりにし、自分の手で病気の動物を治してあげたいと決意し獣医を志しました。皆さんのお力に少しでもなれるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医臨床病理学教室出身

天川 優子

tekawa.jpg 動物看護師:天川 優子

統一認定動物看護師 日本獣医生命科学大学人と動物の関係学班研究生

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生

鈴木 佑美

suzuki.jpg 動物看護師:鈴木 佑美

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃より動物が好きで、中学の職場体験で動物病院に行ったことがきっかけとなり、動物医療に興味を持つようになりました。現在は看護業務に加え、リハビリテーションを担当しております。初回のリハビリテーションで緊張していた子が、回を重ねるごとに自分からお腹を見せリラックスしてマッサージを受けてくれる姿を見ると、とても嬉しくなります。術後の早期回復はもちろん、高齢化による筋肉の衰えや肥満の解消にも有効ですので、気になることがあればご相談下さい。飼い主の皆様と大切なご家族がより快適に生活できるよう一生懸命サポートしますので、どうぞ宜しくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
2014年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース1受講
2015年 テネシー大学公式リハビリテーションプログラム コース2受講
2015年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース3受講

浅見 真帆

asami.jpg 動物看護師:浅見 真帆

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業

佐藤 みなみ

satou.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

統一認定動物看護師

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


大西 あずさ

img_06.jpg 動物看護師:大西あずさ

挨拶

家族が動物好きなこともあり、小さい頃から犬やウサギ、鳥などたくさんの動物と一緒に暮らしてきました。そんな中で動物に興味を持ち、何か動物に関われる仕事はないかと考え、この仕事を選びました。常に動物の立場にたち、飼い主様と動物たちの生活のお手伝いができるよう努力してまいりますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業

松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

小夏 (こなつ)

img_001.jpg スタッフ犬:小夏 (こなつ)

2015年の目標

定期的にトレーニングをして、診察台をもっと好きになります。

メッセージ

マスコットとしての仕事だけでなく、供血犬としても働いています。少しでも皆さんの力になれるように頑張ります!


性別 女の子
生年月日 2011年6月7日
星座 双子座
趣味 ドッグラン、ボール遊び、ごはん

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■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

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